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坂東眞理子(ばんどう・まりこ)
昭和女子大学学長



富山県中新川郡立山町生まれ。
1969年東京大学卒業、総理府入省。
青少年対策本部、婦人問題担当室、老人対策室、内閣総理大臣官房参事官などを経て男女共同参画室長。
「新 家族の時代」「米国きゃりあうーまん事情」「男女共同参画社会へ」「女性の品格」「愛の歌恋の歌」「美しい日本語のすすめ」「日本の女性政策」など著書多数。
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一色令子
ナレーター・司会・ライター |
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神奈川県出身。跡見学園女子大学国文学部卒業。群馬テレビにて報道制作局アナウンサーとしてワイド番組のキャスター、ニュース情報番組キャスターを始め、多数の番組に出演。その後、番組制作会社NTSに転職し、ディレクター・アナウンサー として活動するとともに、チーフディレクターとして勤務。その後、ナレーターとして独立。現在、オーディオブックやCDのなどのナレーション、「ことばの持つ力」をテーマにした講演を中心に活動を行う。出演TV、ラジオ、CM、オーディオブックなど多数。 |





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宇井美智子
行動心理コミュニケーション研究家 |
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TBSアナウンサーからフリーとなり、長年にわたり、各業界における営業教育を手掛けるかたわら、地域振興コンサルタントとして全国3000ヶ所を巡る。地域データと行動心理に基づいた「県民性分析」は話題に。一方、占星術師としての一面もあり、WEB及び携帯サイトに「ウイッチーの星占い」を掲載、高ヒット数を獲得。現在、明治大学情報コミュニケーション学部で人間関係学の教鞭を執る。著書及びテレビ出演多数。現在、豊富な人間関係・ネットワークから生まれた、地域ごとの県民性データに基づいた「守護県占い」が各分野で注目を集めている。 |





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小笠原敬承斎
小笠原流礼法宗家 |
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先代宗家 小笠原惣領家第三十二世 小笠原忠統の実姉(村雲御所瑞龍寺十二世門跡、小笠原日英尼公)の真孫にあたる。聖心女子学院において初等科より高等科まで学ぶ。聖心女子専門学校卒業後、英国留学。平成六年 小笠原流礼法副宗家に就任。平成八年 宗家に就任。 |





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土屋武之
鉄道ライター・ジャーナリスト |
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1965年、大阪府豊中市生まれ。鉄道員だった祖父、伯父の影響や、阪急電鉄の線路近くに住んだ経験などから、幼稚園の頃より鉄道に興味を抱く。大阪大学文学部美学科演劇学専攻では劇作家・評論家の山崎正和氏に師事。"物事の見方"をここで学ぶ。『ぴあ関西版』編集部、兵庫県立ピッコロ劇団勤務を経て、1997年よりフリーライターとなり、2004年頃から鉄道を専門とするようになる。現在、"社会派鉄道雑誌"として知られる『鉄道ジャーナル』のメイン記事を毎号担当。「社会の公器としての鉄道」を見つめ続ける。 |





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田原祐子
営業コンサルタント・メンタルサポートコンサルタント |
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1959年生まれ。広島大学附属高校、関西学院大学卒業。外資系人材派遣会社の教育トレーナー、住宅経営コンサルタントを経て、1998年株式会社ベーシック設立。東京電力をはじめ、全国の電力会社・大手電機メーカー・住宅関連会社等の営業戦略コンサルティング・研修・プロジェクトを手掛ける。オール電化住宅の普及拡大にも貢献。
営業マンやビジネスパーソンのメンタルサポートも手がけ、ビジネス実績とメンタルヘルスの両立をバックアップしている。 |





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新睦人
作家 |
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1936年東京都生まれ。奈良女子大学名誉教授。京都大学文学博士。日本社会学会終身評議員。日本社会学史学会前会長。専攻は理論社会学、比較社会学、社会調査論。
奈良女子大学社会学部、京都大学文学部比較社会学講座、広島国際学院大学現代社会学部で40年以上教鞭をとり、社会学理論、比較社会論、社会調査法、コミュニティ論、家族論、現代社会論を教える。この間に5年間、奈良女子大学附属中・高等学校長を務める。
日本の大学の社会学入門書ベストセラー『社会学のあゆみ』シリーズを主編。1984年発刊の『情報社会をみる眼』(有斐閣)が各メディアに取り上げられ、当時の郵政省などで情報化関連のシンクタンクに所属、政策の意思決定に参画。 |





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吉田健司
ビット89代表取締役社長 |
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1950(S.25)年、岐阜県生まれ
1973(S.48)年 早稲田大学 理工学部卒(経営システム工学専攻)
1975(S.50)年 早稲田大学 大学院 理工学研究科 修士課程修了
(機械工学専攻 オペレーションズ・リサーチ専修)
旭化成 株式会社に入社。
主に、経営企画スタッフとして、全社中長期計画/戦略の策定・構築、予算の編成・管理、設備投資の採算性評価などに従事。
1983(S.58)年 同社より、米国イリノイ大学大学院 ビジネススクールに派遣留学・卒業(MBA取得)
1989(H.元)年 独立し、株式会社 ビット89を設立。現在に至る。 |





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高橋誠
創造開発研究所代表取締役会長(教育学博士) |
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産業能率短大専任講師・経営管理研究所研究員を経て、1974年創造開発研究所を設立、代表取締役となる。2007年より所長に就任。創造性開発の日本初の団体・日本独創性協会委員長に就任以来、創造性の理論研究と実践を目指す。1979年発足の日本創造学会の創立に参画し、理事長、会長を経て現在に至る。 |





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向山恵理子
世界初の女性ニャティティ奏者/日本ケニア文化親善大使 |
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1981年、東京の下町に生まれる。1997年バンド結成。2003年ケニアの伝統音楽と出会い、2005年ケニア・ルオー族の伝統的弦楽器ニャティティの修業のためケニアへ渡航。当初大師匠から弟子入りを断られるが、2ヵ月後、ついに大師匠の弟子となる。ルオーの村の長老、ニャティティ名人たちの前で演奏し、女性初のニャティティの伝統奏者として認められる。国内・外を問わず、各地で演奏活動を行っている。
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小松俊明
外資系ヘッドハンター リクルーターズ株式会社・代表 |
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<1万人の管理職と面談!アジア最大のヘッドハンティング会社の元トップコンサルタント>
上級管理職の転職に実績が多く、特に外資系企業の間では知る人ぞ知る存在。ビジネスマンのキャリアや働き方に関するアドバイスをわかりやすく、軽いタッチで情熱的に聴講者に届ける話法には講演依頼のリピート率が
高い。元大手商社マンであり、かつ2回の起業を経験するなど、海外生活12年を含む異色の経歴の持ち主に
よる人生のリアルストーリーは迫力がある。今、最もホットな講師の一人である。自己啓発やキャリア形成に 関する著書は20冊を超える一方で、家族やプライベートの時間を充実させるライフスタイルや穏やかな人柄にファンも多い。一男一女の父親で、現在国分寺に在住。
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井之上喬
(株)井之上パブリックリレーションズ取締役社長&CEO |
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1944年、旧満州・大連市生まれ。都立立川高校、早稲田大学第一商学部卒。同大学大学院公共経営研究科博士後期課程修了。博士(公共経営)早稲田大学。日本楽器製造(株)(現ヤマハ株式会社)を経て、1970年、株式会社井之上パブリックリレーションズを設立し代表取締役に就任。最初は音楽・楽器業界での国際マーケティング戦略の構築およびパブリックリレーションズ(PR)業務を主体とした活動を内外で展開。 |





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樋口裕一
作家・翻訳家 |
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1951年大分県生まれ。早稲田大学第一文学部で演劇を専攻、立教大学大学院では仏文学を研究。仏文学、アフリカ文学の翻訳家として活動するかたわら、東進ハイスクールで小論文の指導にあたり、その後、小学生から社会人までを対象にした通信添削塾「白藍塾」設立。小論文の学習参考書を100冊近く執筆し、「小論文の神様」と呼ばれる。
2004年刊行の「頭がいい人、悪い人の話し方」(PHP新書)が250万部を超える大ベストセラーに。そのほか「ホンモノの文章力」「ホンモノの思考力」(集英社新書)、「読むだけ小論文」(学研)、「頭がよくなるクラシック入門」「笑えるクラシック」(幻冬舎)など著書多数。 |





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高木利弘
(株)クリエイシオン代表取締役 / コンサルタント |
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1955年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。1985年、NTTキャプテンシステムの情報誌「CaptainPedia」を創刊。以後、「MACLIFE」、「Oracle Life」、「MEDIA FRONT」などを次々と創刊。1996年より株式会社クリエイシオン代表取締役。インターネット、マルチメディア関連のコンサルティング、プロデュース、セミナー、執筆活動を行なう。「Google問題」の第一人者。出版業界での講演会・セミナーはもとよりメディアへの出演が多く、具体的でわかりやすい内容には定評がある |





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堀田佳男
ジャーナリスト |
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1957年東京生まれ。早稲田大学 文学部を卒業後、ワシントンDCにあるアメリカン大学 大学院国際関係課程修了。ジャーナリストとして政治、経済、社会問題など幅広い分野で精力的に執筆活動を行っている。25年の滞米生活後、2007年春帰国。日本では『AERA』『Agora』『SAPIO』『週刊文春』『週刊現代』『夕刊フジ』などに、記事を執筆中。
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柏木理佳
生活経済ジャーナリスト |
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鹿児島純心高校卒業後、豪州のテイラー大学留学。
その後、香港でキャセイパシフィック航空に勤務、中国に魅力を感じ北京の首都師範大学に留学。
北京で仕事を探すもののみつからずシンガポールに渡り会社設立に携わる。
帰国後は、豪州ボンド大学院MBA(経営修士)を取得後、富士通総研研究員として中国経済を研究。
現在は嘉悦大学准教授 ( iwrikaa@kaetsu.ac.jp )
(NPO法人キャリアカウンセラー協会理事、株式会社トーテックのキャリアコンサルタント顧問)
北東アジア総合研究所 客員研究員 |





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井上久男
ジャーナリスト |
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92年朝日新聞社入社、豊田支局駐在としてトヨタ自動車を密着取材。その後、日産自動車やホンダ、三菱重工業などを担当。組織マネジメントの視点で教育問題にも興味があり、「転機の教育取材班」にも在籍。松下電器産業(現パナソニック)やシャープ、関西財界などを担当。04年よりフリーランスに。『文藝春秋』『月刊現代』『週刊ダイヤモンド』『洋泉社MOOK』などで執筆。最近は組織マネジメントの視点で大学改革や農業問題について取材中。 |





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斎藤広達
シカゴコンサルティング(株) 代表取締役 |
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1968年東京生まれ。慶應義塾大学を卒業後、エッソ石油(現エクソンモービルマーケティング)に入社し、主にマーケティング関連の業務に従事。シカゴ大学経営大学院修士(MBA)取得後、ボストン・コンサルティング・グループ、シティバンク、ローランドベルガー、ゴマ・ホールディングス(株)代表取締役を経て、現在はシカゴコンサルティング(株)の代表取締役。 |





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永崎一則
話力総合研究所 所長 |
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1926年、鹿児島県生まれ。早稲田大学卒業。1945年に話し方の研究をはじめ、東海大学講師として、日本で初めて「対話論」(話力学)を講ずる。多くの大学や研修所の講師を兼任。文部科学省各種委員。官公庁、会社(2500社・団体)で、話力、話し合いなどの助言にあたる。人間の総合力としての話力理論を開発。1972年に話力研究所を設立し、1992年、話力総合研究所へ名称変更。現在同所所長。 |





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鳥居徹也
千葉県船橋市夏見台幼稚園&保育園、園主 |
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2005年〜07年にかけて、文部科学省委託事業で『フリーター・ニートになる前に受けたい授業』全国キャラバンの隊長として日本各地の学校を訪れ授業を行なう。
現在、学校法人三橋学園 夏見台幼稚園&夏見台保育園の経営の傍ら、「働く意味」についての講演・執筆活動を行なう。北海道から沖縄まで、小中高校と、PTA、教員を対象にした授業・講演を展開している。 |





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坂東眞理子
昭和女子大学学長 |
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東京大学を卒業後、総理府(後の内閣府)へ入府。「婦人白書」の執筆など、女性が家庭と仕事を両立させるための仕事に携わることが多い。 昭和女子大学の学長を務めており、2006年に出版した「女性の品格」がベストセラーを巻き起こしたことも記憶に新しい。 |





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ふくだ友子
人材育成アドバイザー |
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「笑いと元気をお届けします」をキャッチフレーズに活躍する"カリスマ講師"。表現力豊かな楽しい実践研修は、プラス発想・行動型の魅力的人間に変身させ、老若男女を問わず大好評を博す。新聞・雑誌などのメディアからも注目され、全国にファンが多く、リピート依頼も多数。 |





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松本隆博
社会貢献的エンタティナー |
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1961年生まれ B型 兵庫県出身
メジャーミュージシャン、作家、講演会・セミナー開催
親・家族・親孝行等をテーマとした楽曲作品を主に制作。
また、若者を元気にする講演会、"ng(ネバーギブアップ)"
をテーマとしたセミナー開催を全国で展開中である。
そういった、世の中をもっと明るく元気にしたい活動が
自身のパワーにもなっている。 |





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